免疫ミルクの安全性


飲用調査、臨床試験で「副作用」は報告されていません

このミルクを研究・開発したスターリ研究所では
動物試験、人における大規模な飲用調査、臨床試験の結果、
なんら「副作用」はなかったと報告しています。

もっとも、「免疫ミルク」もとは牛乳ですから、
安全であることはいうまでもありません。

また、「免疫ミルク」の製造工程は、
米国食品医薬品局(FDA)、同農務省(USDA)及び
ニュージーランド農務省{MAF}の厳しい管理下に置かれ、
安全性が保証されています。

日本でも1995年から全国各地の病院で飲用試験調査が開始され、 
現在まで多くの方々が愛飲されていますが、
乳糖不耐症による下痢、腹痛、膨満および
ミルクアレルギーによる過敏反応(軽度発赤など)など
飲用された方の体質に起因する症状以外は副作用はありません。

乳糖不耐症およびミルクアレルギーの方は飲用できません。

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