狂牛病・遺伝子組み換え食品について 狂牛病(牛海面状脳症:BSE)は異常プリオンと呼ばれるたんぱく質が 牛の脳を侵し、スポンジ状になり死に至る英国で起きた病気です。 「免疫ミルク」は狂牛病とは一切関係なく安全性につきましても全く心配ありません。 安全である理由としては次の通りです。
世界保健機関(WHO)、国際獣疫事務局(OIE)、厚生労働省と農林水産省で 正式に牛の乳製品の安全性が報告されています。 また、英国のBSE諮問委員会では 「狂牛病は牛乳および乳製品を介しての感染がないことが 既に実験的に証明されている」 と報告しています。
「免疫ミルク」はニュージーランドで生産された牛乳より製品化しております。 ニュージーランドでは狂牛病にかかった牛はおりません。
「免疫ミルク」の原料乳を搾乳している乳牛には 両国とも、 狂牛病の原因の一つとされる肉骨粉は与えられておりません。 以上のことから、「免疫ミルク」は安全であることがいえます。 狂牛病に関するお問い合わせは下記関連リンクにアクセスしご参照下さい。 ●WHOの狂牛病(BSE)の安全性のページ
http://www.google.com/u/who?q=safety+on+BSE&sitesearch=who.int&domains=who.int
●国際獣疫事務局(OIE)の狂牛病(BSE)が発生した世界地図のページ (ニュージーランドは発生していないことがわかります。)
http://www.oie.int/Cartes/BSE/a_Monde_BSE.htm
●厚生労働省の狂牛病(BSE)のホームページ
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/bse.html
●農林水産省の狂牛病(BES)のページ
http://www.maff.go.jp/soshiki/seisan/eisei/bse/bse_j.htm
※「免疫ミルク」は遺伝子組換え食品ではありません。
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